Kian Art Galleryは人のつながりを大事にしていきたいと考えています。
こちらのページでは当ギャラリーに関わっていただいた
幅広いジャンルの方々を紹介させていただいております。
AKARI URAGAMI
Soft-sculpture artist
PROFILE
1989年生まれ。武蔵野美術大学 工芸工業デザイン学科 テキスタイル先行卒業後、アーティストとして国内外で活動を開始。
生物としての人間をテーマに、主にろうけつ染めなどの手染めと綿を使ったソフトスカルプチャーを制作している。
2014年hasu no hanaでの個展開催や、Seoul Affordable Art Fairへの出展など精力的に展示界隈を行う他、2015年quint magazineへのインタビュー掲載、2016年1_WALLに出品・入選などしている。
生物としての人間をテーマに、主にろうけつ染めなどの手染めと綿を使ったソフトスカルプチャーを制作している。
2014年hasu no hanaでの個展開催や、Seoul Affordable Art Fairへの出展など精力的に展示界隈を行う他、2015年quint magazineへのインタビュー掲載、2016年1_WALLに出品・入選などしている。
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HP http://akariuragami.com/
instagram @uragamia
KOSUKE KATO
Metal working artist
PROFILE
1988年神奈川県生まれ、2010年玉川大学芸術学部卒業、2013年広島市立大学大学院芸術学研究科修了。
2015年より拠点を神奈川に移し制作を行う。
玉川大学では主に鍛金を中心に伝統的な金工技法を学ぶ。大学4年の卒業制作で初めて鉄に触れ、
その魅力を追求すべく、大学院では鉄の研究を行う。
大学院在学中、和鋼※を扱う機会を得て、これを精錬する際に駆使する「鍛接 たんせつ」という
鉄特有の接合技術に注目し、数種の鉄とニッケルを練り込む素材「ダマスカス」を扱うに到る。
現在は「工芸」の真理を探りながらも、その領域に縛られることのないスタイルで作品を展開。
※和鋼(わこう)・・・たたら製鉄により、砂鉄から精錬された鋼材の呼称。
2015年より拠点を神奈川に移し制作を行う。
玉川大学では主に鍛金を中心に伝統的な金工技法を学ぶ。大学4年の卒業制作で初めて鉄に触れ、
その魅力を追求すべく、大学院では鉄の研究を行う。
大学院在学中、和鋼※を扱う機会を得て、これを精錬する際に駆使する「鍛接 たんせつ」という
鉄特有の接合技術に注目し、数種の鉄とニッケルを練り込む素材「ダマスカス」を扱うに到る。
現在は「工芸」の真理を探りながらも、その領域に縛られることのないスタイルで作品を展開。
※和鋼(わこう)・・・たたら製鉄により、砂鉄から精錬された鋼材の呼称。
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KIAN STOREにて作品取り扱い中
GREEN-EYED CREATION
Painter / Designer
PROFILE
デザイナー : 鐘本幸穂
奈良県生まれ。
多摩美術大学絵画学科版画専攻卒業。
銅版画を制作していたが出産を機にペン画へ移行。
2014年よりGREEN-EYED CREATIONとしてコレクションを発表。
CDやLPのジャケットのように音楽や時代とともに視覚的に記憶に残るものづくりをめざし、インテリア雑貨やTシャツなどにアートワークをプリントしたアイテムを制作している。
奈良県生まれ。
多摩美術大学絵画学科版画専攻卒業。
銅版画を制作していたが出産を機にペン画へ移行。
2014年よりGREEN-EYED CREATIONとしてコレクションを発表。
CDやLPのジャケットのように音楽や時代とともに視覚的に記憶に残るものづくりをめざし、インテリア雑貨やTシャツなどにアートワークをプリントしたアイテムを制作している。
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